座間宮ガレイ氏の「ブログのススメ」
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-@zamamiyagarei
僕は自分のブログスタイルを、できる限りそのノウハウを公開できればと思います。ブログはだれでも始められるし、時間があれば育てることができる。3.11以降ブログの存在価値は変わっています。収益も一生懸命考えればでます。副業でも修行でも一人でも多くブログを書く人が増えることを願います。
2012/08/24 17:57:05
-@zamamiyagarei
IWJが盛り上がっているということは時代は変わったということ。それは個人ジャーナリストがネットメディアをつかって収益モデルを構築できる可能性があるということ。田中龍作さんも素晴らしい。IWJは多くのフォロワーのモデルとなれる可能性が多いにある。だけどもそういう動きは感じない。
2012/08/24 17:59:49
-@zamamiyagarei
社会に貢献するためには、報道というアクションもあるし、同時に、こういうやり方をやれば長時間戦える、というモデルケースとしての貢献もある。僕は後者が大事だと思っていて。稀有な体験をした一人だけが力を持てるとしたら、それは同時に、そうでなければ力を持てない、ということを意味すると思う
2012/08/24 18:01:11
-@zamamiyagarei
厳しい言い方をすれば、IWJは岩上さんが倒れれば終了です。そういう動きをしている限り、インフラとしての信用は、ある程度までしか高まらないのではないか、と僕は危惧する。岩上さんがねてても、活動資金がうまれなければいけないと僕は思う。それがインディペンデントウェブジャーナルだと思う。
2012/08/24 18:03:04
-@zamamiyagarei
僕は、ライブドアブログの支援を受けていますが、僕は自分のやっていることをきちんと説明しています。それは、僕みたいな人を企業に役立てて欲しいからですね。強い権力と戦わなければ僕のブログには価値がない、と伝えてもいます。そういう動きを個人がすることで、変化は生まれていくのだと思う。
2012/08/24 18:05:07
-@zamamiyagarei
ライブドアブログを選んだのにはあんまり理由がなくて。だって開設したのは3月10日でしたからね。今だったら自分でワードプレスで構築したかもしれない。だけどもライブドアブログでスタートしてそして成長できたわけで。それは大変ありがたいこと。だから僕は面白いモデルケースになりたいのです。
2012/08/24 18:07:21
話の途中に出てくるIWJというのは、Independent Web Journalのことです。
また、ライブドアブログの支援というのは、「奨学金ブログ」という制度のことです。ブロガーを支援しようという制度が、こうした形で受け止められ、広められていくのは、すごくうれしい。



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